☆発行物(既刊)☆
-Publishes-

Chemical Walker
Volume 1
2014 Summer
A4/フルカラー/40頁/¥300-
C86新刊、第1巻。
C97参加に際し加筆修正しました。
初版をお持ちの皆様も準新刊扱いで御覧下さい。
・特集「STAP細胞」
・化学分析機器の擬人化(化娘)
・創刊号記念:各筆者研究内容紹介
・創刊号記念:サークル創立沿革
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 2
2014 Winter
A4/フルカラー/28頁/¥300-
C87新刊、第2巻。
同じくリメイク版です。
準新刊扱いです。
・特集「igノーベル賞」
・特集「研究業界の裏側」
・医療機器の擬人化
⇒連載小説「MEDICALOID」原型
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 3
2016 Winter
A4/フルカラー/24頁予定/¥300-
C91新刊、第3巻。
リメイク版作成中…
もう少しお待ちくださいm(_ _)m
新表紙も題字も仮です。
悪しからず…( TДT)
・特集「論文の歩き方」
・レーザー機器の擬人化
・漫画「Photo Refractive」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 4
2017 Summer
A4/フルカラー/34頁/¥300-
C82新刊、第4巻。
C97参加に際してのリメイク版。
表紙や文面だけでなく擬人化キャラも一新。
これは結構ガチな準新刊ですwww
・特集「超酸」
・理科助手のお小言第1弾
・擬人化「理科室の実験器具」
・連載小説「MEDICALOID」予告編
・寄稿小説「磁石」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 5
2018 Winter
A4/フルカラー/20頁/¥200-
C95新刊、第5巻。
・特集「選択的な化学反応」
・理科助手のお小言第2弾
・化学反応の擬人化
・連載小説「MEDICALOID」第1話
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 6
2019 Winter
A4/フルカラー/28頁/¥300-
C97新刊、第6巻。
・特集「ノーベル賞記念リチウムイオンバッテリー」
・寄稿小説「蚊学」
・連載小説「MEDICALOID」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 7
2022 Winter
A4/フルカラー/28頁/¥300-
C101新刊、第5巻。
・特集「抗体検査やってみた」
「猫の寿命を延ばす薬」
・擬人化「各種ディスプレイ」
・寄稿小説「猫の一生」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 8
2023 Summer
A4/フルカラー/40頁/¥500-
C102新刊、第8巻。
・総説「界面活性剤とは何か」
・特集「非接触温度計について」
・コラム「日常に潜む数字の科学用語」
・擬人化「各種界面活性剤」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 9
2023 Winter
A4/フルカラー/32頁/¥500-
C103新刊、第9巻。
・総説「ノーベル賞について」
・特集「2023ノーベル生理学医学賞」
・コラム「桁数を表す言葉」
・擬人化「免疫細胞」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

Chemical Walker
Volume 10
2024 Winter
A4/フルカラー/28頁/¥500-
C105新刊、第10巻。
・総説「ノーベル賞解説」
・特集「マイクロRNA」
(↑生理学・医学賞)
「AIは人間の夢を見るか」
(↑物理学賞)
「AIとタンパク質構造」
(↑化学賞)
・コラム「イグ・ノーベル賞」
・寄稿小説「AIゴクとヒロシマ」
・ゲストページ
…等々を掲載しています。

ぼくたちとみなさまのお墨付き
~西友プライベートブランド食レポ~
A5/フルカラー/20頁/¥300-
C105新刊。
最近の評論島では食品系が人気なので試しに作りました。
本誌は商品を買い集め、味、量、コスパを評価したものです。
販売開始、継続は同項目で試験し消費者80人以上の支持が必須。
特集内容は以下の通りです。
・カップ麺食べ比べ特集
・チルド麺も食べ比べ
・春雨&レトルトソースシリーズ
・On the ごはんと言う丼もの専用レトルトパウチ
・その他、ハムやポテチ関係なども…

ぼくたちとみなさまのお墨付き2
~西友プライベートブランド食レポ2~
A5/フルカラー/20頁/¥300-
C105新刊。勢い余って2冊作ってしまいました…。
実際の所はメイン本の執筆等で忙しく自宅の最寄りの西友に通い、
手早く食べれるお墨付き製品ばかり買ってたらついつい買いこんでしまい、
もはや食レポ評論本が作れるレベルに情報が溜まってしまいました。
よろしい、ならば執筆だ!後悔はしていない!
…などと筆者は訳の分からない犯行動機を供述しております。
以下、次のニュースです…
・今回は表紙写真の通り、レトルトカレーが中心です。
・更に後半はカップ麺特集、スナック類を掲載しています。